物件代金500万円までのリース契約ならオンラインで完結 審査完了まで最短1営業日 面談不要 全国対応 大手ならではの安心の実績物件代金500万円までのリース契約ならオンラインで完結 審査完了まで最短1営業日 面談不要 全国対応 大手ならではの安心の実績

MileOn(マイルオン)とは

法人・個人事業主様の設備資金の調達(ファイナンスリースのお申し込み・ご契約)ができる
三菱HCキャピタルの新しいオンラインサービスです。

ファイナンスリースのメリット
銀行借入枠を温存できる
設備の初期投資額を抑えられる
リース料は固定だから金利変動なし
設備の陳腐化リスクを軽減できる
物件管理・事務が合理化できる

MileOn(マイルオン)特徴

  • 審査完了まで最短1営業日
    スピード審査

    審査のお申し込みから最短1営業日で審査結果をご回答します。
    謄本・決算書等の書類の準備は不要です。

  • 面談不要、すべてオンライン上で完結

    ご面談は不要です。見積から契約締結、期間満了までの契約内容照会もすべてオンラインで完結します。

  • 個人事業主様から法人まで対応

    物件代金500万円までなら法人・個人事業主問わずサービスのご利用が可能です。
    ※500万円を超えるご契約のご相談はファイナンスリースのページからお問い合わせください。

  • 大手ならではの安心の実績

    三菱HCキャピタルは、三菱UFJリースと日立キャピタルの合併により、2021年4月に誕生しました。さらにサービス領域を拡大し、業界大手の豊富な経験と実績で、確かなサービスをご提供します。

お申し込みからリース開始までの流れ

導入したい設備がお決まりになりましたら、売主様からの物件見積書、本人確認資料(運転免許証等)をご用意いただき、以下の流れでお手続きをお願いします。
但し、代表者様ご本人からお申込みいただきますようお願いします。

お手続きはかんたん4ステップ

  • STEP1STEP1お客さま情報の登録

    STEP1
    新規登録・お見積の申込(無料)から、必要なお客さま情報の登録や本人確認書類をアップロード
  • STEP2STEP2お見積の申込

    STEP2
    審査結果
    通知
    最短
    1営業日
    ご希望のリース条件を入力し、物件見積書をアップロードするだけで、お見積の申込ができます
  • STEP3STEP3契約手続き

    STEP3
    ログインして、お見積条件をご確認後、オンラインで簡単にご契約手続きが完了します
  • STEP4STEP4検収手続き

    STEP4
    ログインして、物件の検収手続きをご確認後、リースがスタートします

リース取引の流れ

1
物件見積書の取得
導入したい設備がお決まりになりましたら、売主様から物件見積書を取得します。
2
お見積りの申込
ご希望の条件でお見積りの申込をします。
審査結果を最短1営業日でメールにてご回答します。
3
契約手続き
お見積条件のご確認後、定型約款方式によりオンライン上で契約手続きを完了します。
4
物件の発注
当社が売主様と売買契約を締結し物件を発注します。
5
物件の納入
売主様がお客さまの指定場所に物件の納入を行います。
6
検収手続き
物件の検収確認後、リースがスタートします。
7
リース料のお支払い
お客さまは毎月リース料を当社にお支払いいただきます。
8
物件代金の支払い
当社は売主様に物件代金をお支払いします。
お申し込みからリース開始までの流れ 図お申し込みからリース開始までの流れ 図

サービスご提供条件

サービスご提供対象 法人企業、個人事業主
但し、代表者様ご本人からお申込みいただきますようお願い致します。
お取引形態 ファイナンスリース
対象物件 動産、ソフトウェア(但し、医療機器、中古資産を除く)
ご契約期間 2年以上7年以内
物件代金 総額500万円以内(税別)
ご提出いただく書類 ①本人確認書類、②売主発行の物件見積書、③口座振替依頼書
※①は運転免許証 / 運転経歴証明書 / パスポート(旅券) / マイナンバーカード(個人番号カード) / 健康保険証 / 住民票の写し / 住民票の記載事項証明書 / 印鑑登録証明書のいずれか2点
※③はご契約締結時に弊社指定書式をご提出いただきます
※ご決算書は不要です
保険 動産総合保険
保証 法人のお客さま:代表者連帯保証
個人事業主のお客さま:代表者連帯保証

よくあるご質問

Q
審査(お申し込み)に必要な書類を教えてください。
A
①本人確認書類(運転免許証 / 運転経歴証明書 / パスポート(旅券) / マイナンバーカード(個人番号カード) / 健康保険証 / 住民票の写し / 住民票の記載事項証明書 / 印鑑登録証明書のいずれか2点)②売主発行の物件見積書の2点となります。
Q
適正なリース期間を教えてください。
A
最短期間は、税制上、物件ごとに所有権移転外リースと認められる適正リース期間が定められています。
【法定耐用年数9年以下の物件】→ (法定耐用年数×0.7)年(端数切り捨て)~
【法定耐用年数10年以上の物件】→ (法定耐用年数×0.6)年(端数切り捨て)~
Q
保守・サービスはリースの対象になるか教えてください。
A
保守・サービスはお客さまと売主様との間で直接保守契約を締結してください。
Q
リース物件は保険に入っていますか?
A
契約期間中は、対象物件に動産総合保険を付しています。万一損害が発生した場合、保険で補填される範囲内のご負担は免除されます。保険の対象となる損害が発生した場合には、直ちに当社へご連絡ください。

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