早わかり三菱HCキャピタル
三菱HCキャピタルの事業や強みなどについて
わかりやすくご紹介します。
三菱HCキャピタルのあゆみ
三菱HCキャピタルは、2021年4月に三菱UFJリースと日立キャピタルが合併して誕生しました。
三菱UFJリースは銀行・商社系、日立キャピタルはメーカー系のリース会社として、世界各地・さまざまな領域でビジネスを展開することで、それぞれの強みを培ってきました。三菱HCキャピタルとして1つの会社となり、その強みを結集することで、お客さまや社会のさまざまなニーズを的確に捉え、持続可能で豊かな未来に貢献し、私たちにしかできない新たな社会価値の創出に取り組んでいます。

三菱HCキャピタルってどんな会社?
IT機器、製造設備、建設機械のほか、自動車、航空機、海上コンテナなどのリースや、再生可能エネルギー、不動産事業など、幅広い分野で事業を展開しています。国内外20カ国以上のネットワークと豊富な実績を背景に、お客さまの成長と持続可能な社会の実現を支えます。
三菱HCキャピタルの強み
暮らしの中の三菱HCキャピタル
三菱HCキャピタルは、身近なところで活躍しています。

事業内容
数字でみる三菱HCキャピタル
設立
1971年
時価総額
1.4兆円
2025年3月31日現在
展開国数
世界20カ国以上
従業員数
連結8,380名
2025年3月31日現在
総資産
11.7兆円
2025年3月31日現在
純利益
1,351億円
2025年3月期実績
株主還元
26期連続増配
連続増配ランキング第3位
配当利回り
3.97%
2025年3月31日現在














